2026年10月24日

十三夜のお月見団子

十五夜に続いて、今回は十三夜のお月見。
十五夜の時は息子が一人で準備してくれましたが、今回は娘も協力。
二人で仲良くお月見団子を用意してくれました。

季節の行事を子供達が一緒に準備してくれるのは、とても嬉しいことです。
ただ、子供達には「飾る」という考えはあまりないようで、
今回も完成と同時に「いただきます」。

もう少し飾っておいて欲しい気もしますが、
二人が楽しそうに準備して、美味しそうに食べている姿を見ると、
それはそれで良いのかなと思います。

お月見の楽しみ方はそれぞれですが、
子供達と季節の行事を楽しめることを大切にしていきたいです。

総務部庶務課 渡辺

2026年10月23日

桔梗信玄餅マスコット

10月19日から、桔梗屋直営店で「桔梗信玄餅マスコット」を販売しています。

東治郎一宮店で実物を手に取ってみると、手のひらに収まるコロンとしたサイズで、

ふわふわとした触り心地も魅力です。

ぬいぐるみと同じように、一つひとつ表情が違います。

じっくりと見比べて、お気に入りを一つ選び、購入しました。

今は車の鍵に付けています。

コロンとした姿がかわいくて、ふと目に入るたびに、ちょっとうれしい気持ちになります。

 

総務部庶務課 鈴木

2026年10月23日

実りの秋

朝晩の気温がぐっと下がり、秋を感じるようになってきました。
私は秋が大好きです。

秋といえば実りの秋。私の好きなさつまいもや栗など美味しいものがたくさん。
桔梗屋では秋限定のお菓子がいろいろあります。

その中で焼き芋どら焼きや栗どら焼きなど、
秋好きの私が大好物なお菓子を購入しました。

とても美味しいので、残さず全て平らげてしまいました。

秋は食欲の秋とも言われますが、食べ過ぎないように気をつけて、
大好きな秋の味覚を楽しんでいきたいです。

本社製造部 内藤和也

2026年10月23日

冬のおざら

仕事仲間と一緒に、「そば・ほうとう・郷土料理 信玄」で、
以前から気になっていた「冬のおざら(ほうとうつけ麺)」を食べました。

ほうとうといえば山梨の郷土料理としてお馴染みですが、
今回食べた「冬のおざら」は、ほうとうの麺をつけだれで楽しむ一品。

ほうとうつけ麺のために作られたオリジナル麺は、
しっかりと歯ごたえがあり、食べ応えも十分。
秘伝のつけだれは、だしの旨みが広がり、麺との相性抜群です。
麺の美味しさと、つけだれの奥深い味わいを楽しみながら、
とても満足のいく食事でした。

そして、食後のデザートには「桔梗信玄あんみつ」。
食事の締めくくりに甘味も楽しむことができ、最後まで大満足でした。

仕事仲間との会話を楽しみながら、気になっていた「冬のおざら」と、
デザートまで美味しくいただくことができ、とても充実したひとときでした。

総務部庶務課 渡辺

2026年10月20日

『畑仕事の疲れを癒す特効薬』

朝から畑で土いじりと秋の味覚を収穫しました。


心地よい秋風の中での作業は気持ちがいいです。

たくさん働いてクタクタになった体を癒してくれる『おやつ』は、
『桔梗信玄餅どら』と『桔梗信玄餅万寿』です。

今の季節のおやつにピッタリな『桔梗信玄餅どら』。
生地のモチモチ感と上品な甘さのあんこに桔梗信玄餅が良く合います。

そして『桔梗信玄餅万寿』。
黒糖の風味がギュッと詰まった生地にしっとりとしたあんこ。
さらにその中からとろりとしたお餅。
心地よい季節になり、大満足な収穫と、美味しい『おやつ』で、
とても贅沢な休日になりました。

山梨市工場 中山猛