七夕イベント開催中
個性豊かなナス
自社農園で採れたさまざまな種類のナスを、社員特価販売1/2で販売しています。
定番の「千両2号」だけでなく、真っ白な「とろーり旨なす」や、美しいしま模様の「メランツァーネ ゼブラ」など、
形や色もさまざまです。
スーパーではなかなか見かけない品種もあり、見ているだけでも楽しめます。
そんな中、ポップを見ていて目に留まったのが「カレーなインド」という品種です。
実は、我が家の子どもはナスが少し苦手。
普段はカレーにナスを入れることはありませんが、大好きなカレーなら食べてくれるかもしれません。
この品種で一度作ってみて、子どもが少しでも「食べてみよう」と思ってくれたらうれしいです。
総務部庶務課 鈴木
お気に入りのぬいぐるみ
桔梗屋直営店で販売されている「桔梗信玄餅にゃん」です。
昨年10月の発売後すぐに購入したのですが、今ではすっかり子供のお気に入りになっています。
魅力はなんといっても、ころんとした丸いフォルムと、もちもちとした触り心地。
思わず何度も触りたくなるほど気持ちがよく、見ているだけでも癒やされます。
さらに、側面には「桔梗信玄餅」の文字と可愛らしい桔梗の花が刺繍されていて、
細部までこだわりを感じるデザインも魅力です。
子供が中でも気に入っているのが、後ろからひょこっと飛び出している可愛いしっぽ。
動画を見ている間も、ずーっとそのしっぽを触っています。
かわいらしい表情と手触りの良さで、子供をいつも癒やしてくれている大切なぬいぐるみです。
総務部庶務課 鈴木
「一年に一度のお楽しみ」
JR東日本おみやげグランプリ2026
6月23日から始まった「JR東日本おみやげグランプリ2026」
東日本エリアの各地を代表するおみやげの中から、
利用者の投票によって今年の逸品を決めるものです。
山梨からは桔梗屋の「桔梗信玄団子」がエントリー。
桔梗信玄団子は、桔梗信玄餅を食べやすい一口サイズにしたものです。
白の団子は桔梗信玄餅でおなじみの濃い黒蜜ときな粉。
赤の団子はアカシア蜂蜜を加えた黒蜜と丹波種の黒大豆を使用したきな粉。
2種類の味が楽しめる、私のお気に入りのお菓子です。
地元では親しまれているお菓子ですが、まだ知らない方も多いかもしれません。
この機会にもっとたくさんの人に、山梨のおみやげの魅力を知っていただけたら嬉しいです。
東日本エリアのおみやげが集まるグランプリ。
どんな逸品が選ばれるのか、今から楽しみです。
総務部庶務課 渡辺











