七夕祭り
7月4日から7日まで開催されている甲府七夕祭りに行きました。
商店街には多くの人が訪れ、
今日は七夕
新聞をジャックしました
本日、2026年7月7日発行の山梨日日新聞を、桔梗屋が全紙面ジャックしました。
紙面では、「桔梗信玄餅」のパッケージを使ったお客様によるリメイク作品をはじめ、
桔梗屋オリジナル雑貨の紹介、桔梗信玄餅工場テーマパークの体験マップ、
甲府本館の「甲府遺産」認定の話題など、桔梗屋の魅力や新たな取り組みを紹介しています。
私が気になったのは、ハイジの村の子ヤギ名前募集です。
白い子ヤギ「ユキちゃん」のお友達となる2頭の名前を募集します。
紙面にはかわいらしい写真も掲載していて、どんな名前に決まるのか今から楽しみです。
このほかにもさまざまな話題が並び、桔梗屋の魅力がぎゅっと詰まった内容です。
総務部庶務課 鈴木
土用餅とうなぎを予約しました
今年の夏の土用の丑の日は7月26日。
土用の丑の日限定販売、朝づくりの「土用餅」を予約しました。
そして土用の丑の日といえば欠かせないのが私の大好きな「うなぎ」。
「郷土料理信玄のうな重」も一緒に予約しました。
土用餅は、古くから夏の土用の丑の日に食べられた歳時菓。
お餅を食べ、暑さを乗り切り、小豆で厄除けを願います。
当日の朝につくられるので、おいしさも格別。
限定販売なのも楽しみのひとつです。
栄養豊富なうなぎは、夏を元気に過ごすためのスタミナ食として
親しまれていて、土用の丑の日の定番メニューです。
大好きなので本当は普段から食べたいのですが、
なかなか高価なので、土用の丑の日の楽しみにしています。
土用餅とうなぎ、どちらも夏を元気に過ごしたいという
願いが込められた食べ物です。
7月26日の受け取りが今から待ち遠しいです。
今年も美味しく味わって、暑い夏を元気に乗り切ります。
総務部庶務課 渡辺
ハイジの野菜畑のさくらんぼ
夕飯のおかずやデザートに悩んだときに、社員特価販売1/2に行きます。
旬の野菜や果物がたくさん並んでいて、
何を購入しようか悩んでしまうほど豊富な品揃えです。
この日は自社農園ハイジの野菜畑の明野プラント産、
さくらんぼの王様と言われる「佐藤錦」という品種が店頭に並んでいました。
パックの中でキラキラと輝くさくらんぼは、まるで小さな宝石のようでした。

帰宅後、息子にさくらんぼを見せると嬉しそうな笑顔。
食後のデザートとして食卓に並べると、
「キラキラしていて可愛いね」と、お皿に入ったさくらんぼを眺めていました。
さくらんぼが美味しかったようで、
「このお皿に入っているのは、全部僕の。」と言いながら、
お皿を抱えてたくさん食べてくれました。

私も息子に分けてもらい食べてみると、
甘みと酸味のバランスが良く、とてもジューシー。
お皿を抱えて食べたくなるのも頷けます。
今後も、食卓に少しでも旬のものを並べて
季節の移り変わりを感じていきたいと思います。
経理計算課 槇田







