2026年09月12日

お月見が待ち遠しい

9月12日は「宇宙の日」。
1992年9月12日に、日本人宇宙飛行士の毛利衛さんが
スペースシャトル「エンデバー」で宇宙へ飛び立ったことを
記念して制定された日とのこと。

宇宙といえば、たくさんの星や月を思い浮かべます。
そんな月をゆっくり眺めながら楽しみたいのが、秋の風物詩「お月見」です。

毎年十五夜に「オリジナル高坏セット」を購入しています。
きれいにお団子を飾っていますが、せっかく飾ったお団子も子供達が見つけると
あっという間に食べてしまいます。
子供達にとっては、やはり「眺める」より「食べる」方が楽しみのようです。

今年もお月見団子を社販で予約済みです。
お月見の日には、子供たちと一緒にお団子を食べながら、
ゆっくり秋の夜空を眺めたいと思います。
今からお月見の日が待ち遠しいです。

総務部庶務課 渡辺

2026年09月11日

秋のおやつ

9月に入り、まだ暑さの残る日もありますが、
朝晩の風に少しずつ秋の気配を感じるようになりました。
そして秋といえば、栗やさつまいも、かぼちゃ、りんご等、
様々な味覚が楽しめる季節です。

桔梗信玄餅工場テーマパークでも、たくさんの秋の味覚が並んでいます。
焼き芋どら焼きや栗どら焼き、栗まんじゅう、くるみ饅頭に芋太郎など。

店頭に並ぶお菓子を眺めていると、季節の移ろいを感じるとともに、
「今年の秋は何を食べようかな」と、楽しみも膨らみます。

そして今日のおやつに私が選んだのは「くるみ饅頭」。
香ばしいくるみの風味と、ほどよい甘さが心地よく、ほっとするような味わいです。

秋の気配を感じながら味わうお菓子は、いつものひとときを少し豊かにしてくれて、
なんだか嬉しい気持ちになります。

これから少しずつ深まっていく秋。
その時季ならではの味覚を楽しみたいと思います。

総務部庶務課 渡辺

2026年09月10日

念願の天然氷のかき氷

以前、子供から「帰省したら食べたい物」としてリクエストされていた天然氷のかき氷。
子供が帰省した際、早速食べに小江戸甲府花小路 桔梗茶屋へ行きました。

私たちが桔梗茶屋を利用するのは、今回で2度目です。
前回は昼間に立ち寄りましたが、今回は夜の訪問。

明かりの灯った提灯が、昼間とは違う雰囲気をかもし出していてとても良かったです。

今回のお目当ては、もちろん天然氷のかき氷。
特大サイズなので3人でシェアしようと、道中どの味にするかを子供たちと相談していました。

いちごミルクに決めてお店に入り、早速注文しようとしたところ、子供たちから
「ちょっと待って」
と、ストップがかかりました。

テーブルの上のメニュー表を見たら、桔梗信玄や抹茶ミルクも美味しそうだと
迷ってしまったようです。

でも、悩んだ末に、やはり最初の予定通りいちごミルクを注文しました。

しばらくして運ばれてきたかき氷の大きさに、子供たちはとても驚いていました。

「どこから食べようか」
「そこを食べたら崩れるから、ここから食べよう」
「崩さないよう慎重にすくわないといけないね」
などと話しながら、3人で楽しく食べました。

ボリューム満点でしたが、口の中でスッと溶ける天然氷がとても美味しく、
3人で綺麗に平らげてしまいました。

子供たち念願の天然氷のかき氷をみんなで食べることができて、

とても楽しい夏の思い出になりました。

経理計算課
池田

2026年09月10日

ハイジの村でハロウィン

ハイジの村では、91日から「ハロウィンと収穫祭」を開催中です。

毎年、子どもから「ハイジの村のハロウィンに行きたい」と言われているのですが、

なかなか予定が合わず、まだ行けていません。

今年こそは行こうと、予定を立てています。

楽しみなのは、ハロウィン限定のメニュー。

おばけの顔がかわいいカレーや、白パンを使ったハロウィン仕様のバーガーなど、

写真を見ているだけでも楽しくなります。

かぼちゃのランタン作りなど、ハロウィンならではのイベントもあり、

秋らしい雰囲気の中で楽しめそうです。

子どもと一緒にハイジの村のハロウィンを楽しみたいです。

 

総務部庶務課 鈴木

2026年09月08日

秋のお菓子

91日から、秋の商品の発売を始めました。

東治郎一宮店へ買いに行くと、店頭には栗どら焼や芋きんつばなど、

秋ならではのお菓子がずらりと並んでいました。

 

さつまいもが大好きなうちの子どもは、毎年この時期を心待ちにしています。

中でもお気に入りは、「芋きんつば」と「焼き芋どら焼き」。

子どもの大好きな2つに加えて、自分用に「芋太郎」も一緒に購入しました。

好きなお菓子を前にうれしそうな顔が目に浮かびます。

 

総務部庶務課 鈴木