2026年07月06日

土用餅とうなぎを予約しました

今年の夏の土用の丑の日は7月26日。

土用の丑の日限定販売、朝づくりの「土用餅」を予約しました。

そして土用の丑の日といえば欠かせないのが私の大好きな「うなぎ」。

「郷土料理信玄のうな重」も一緒に予約しました。

土用餅は、古くから夏の土用の丑の日に食べられた歳時菓。

お餅を食べ、暑さを乗り切り、小豆で厄除けを願います。

当日の朝につくられるので、おいしさも格別。

限定販売なのも楽しみのひとつです。

 

栄養豊富なうなぎは、夏を元気に過ごすためのスタミナ食として

親しまれていて、土用の丑の日の定番メニューです。

大好きなので本当は普段から食べたいのですが、

なかなか高価なので、土用の丑の日の楽しみにしています。

 

土用餅とうなぎ、どちらも夏を元気に過ごしたいという

願いが込められた食べ物です。

7月26日の受け取りが今から待ち遠しいです。

今年も美味しく味わって、暑い夏を元気に乗り切ります。

 

総務部庶務課 渡辺

2026年07月06日

ハイジの野菜畑のさくらんぼ

夕飯のおかずやデザートに悩んだときに、社員特価販売1/2に行きます。

旬の野菜や果物がたくさん並んでいて、
何を購入しようか悩んでしまうほど豊富な品揃えです。

この日は自社農園ハイジの野菜畑の明野プラント産、
さくらんぼの王様と言われる「佐藤錦」という品種が店頭に並んでいました。

パックの中でキラキラと輝くさくらんぼは、まるで小さな宝石のようでした。

帰宅後、息子にさくらんぼを見せると嬉しそうな笑顔。

食後のデザートとして食卓に並べると、
「キラキラしていて可愛いね」と、お皿に入ったさくらんぼを眺めていました。

さくらんぼが美味しかったようで、
「このお皿に入っているのは、全部僕の。」と言いながら、
お皿を抱えてたくさん食べてくれました。

私も息子に分けてもらい食べてみると、
甘みと酸味のバランスが良く、とてもジューシー。
お皿を抱えて食べたくなるのも頷けます。

今後も、食卓に少しでも旬のものを並べて
季節の移り変わりを感じていきたいと思います。

経理計算課 槇田

2026年07月05日

やさしい音色

土日祝に開催している甲州名物ほうとう食べ放題。

本日も朝早くからたくさんのお客様で賑わいました。

 

店内ではお客様の賑やかな声と、風鈴のやさしい音色が重なり合い、

夏ならではの心地よい時間が流れていました。

日中は暑さが厳しい季節ですが、風鈴の音を聞いていると、

不思議と心が落ち着き、ほんの少し暑さを忘れさせてくれるようです。

暑さはこれからが本番ですが、暑い季節だからこそ感じられる

日本の夏らしいひとときを、これからも大切にしていきます。

 

総務部庶務課 渡辺

2026年07月04日

顔出しパネル

桔梗信玄餅工場テーマパークには、「桔梗信玄ソフト+」をデザインした

顔出しパネルが3か所設置されています。

顔だけでなく両手も出せるようになっているので、「桔梗信玄ソフト+」に

なりきったような写真を撮ることができます。

工場見学やお買い物の合間の記念撮影にもぴったりです。

週末には、家族そろって記念撮影を楽しむ姿もよく見かけます。

笑顔あふれる、人気のフォトスポットです。

 

総務部庶務課 鈴木

2026年07月04日

甲州名物ソースカツ丼 鬼カツ

仕事の打合せで甲州小江戸花小路にある桔梗茶屋を利用しました。

風情ある街並みが広がる花小路は、歩いているだけでも心が和む素敵なスポットです。

そんな落ち着いた雰囲気の中での打合せは、とても有意義な時間でした。

 

打合せが終わった後は、以前から食べてみようと思っていた

「甲州名物ソースカツ丼 鬼カツ」にチャレンジしました。

丼から飛び出すほどの「鬼カツ」で見た目のインパクトは抜群です。

サクサクの衣とジューシーなお肉が絶妙で、食べ応え満点。

さらにあさりの旨みがたっぷり詰まった味噌汁付き。

丼との相性も良く、最後まで飽きることなく完食しました。

 

仕事も充実し、美味しい食事でお腹も大満足の一日でした。

 

総務部庶務課 渡辺