土用餅とうなぎを予約しました
今年の夏の土用の丑の日は7月26日。
土用の丑の日限定販売、朝づくりの「土用餅」を予約しました。
そして土用の丑の日といえば欠かせないのが私の大好きな「うなぎ」。
「郷土料理信玄のうな重」も一緒に予約しました。
土用餅は、古くから夏の土用の丑の日に食べられた歳時菓。
お餅を食べ、暑さを乗り切り、小豆で厄除けを願います。
当日の朝につくられるので、おいしさも格別。
限定販売なのも楽しみのひとつです。
栄養豊富なうなぎは、夏を元気に過ごすためのスタミナ食として
親しまれていて、土用の丑の日の定番メニューです。
大好きなので本当は普段から食べたいのですが、
なかなか高価なので、土用の丑の日の楽しみにしています。
土用餅とうなぎ、どちらも夏を元気に過ごしたいという
願いが込められた食べ物です。
7月26日の受け取りが今から待ち遠しいです。
今年も美味しく味わって、暑い夏を元気に乗り切ります。
総務部庶務課 渡辺
ハイジの野菜畑のさくらんぼ
夕飯のおかずやデザートに悩んだときに、社員特価販売1/2に行きます。
旬の野菜や果物がたくさん並んでいて、
何を購入しようか悩んでしまうほど豊富な品揃えです。
この日は自社農園ハイジの野菜畑の明野プラント産、
さくらんぼの王様と言われる「佐藤錦」という品種が店頭に並んでいました。
パックの中でキラキラと輝くさくらんぼは、まるで小さな宝石のようでした。

帰宅後、息子にさくらんぼを見せると嬉しそうな笑顔。
食後のデザートとして食卓に並べると、
「キラキラしていて可愛いね」と、お皿に入ったさくらんぼを眺めていました。
さくらんぼが美味しかったようで、
「このお皿に入っているのは、全部僕の。」と言いながら、
お皿を抱えてたくさん食べてくれました。
私も息子に分けてもらい食べてみると、
甘みと酸味のバランスが良く、とてもジューシー。
お皿を抱えて食べたくなるのも頷けます。
今後も、食卓に少しでも旬のものを並べて
季節の移り変わりを感じていきたいと思います。
経理計算課 槇田
やさしい音色
顔出しパネル
甲州名物ソースカツ丼 鬼カツ
仕事の打合せで甲州小江戸花小路にある桔梗茶屋を利用しました。
風情ある街並みが広がる花小路は、歩いているだけでも心が和む素敵なスポットです。
そんな落ち着いた雰囲気の中での打合せは、とても有意義な時間でした。
打合せが終わった後は、以前から食べてみようと思っていた
「甲州名物ソースカツ丼 鬼カツ」にチャレンジしました。
丼から飛び出すほどの「鬼カツ」で見た目のインパクトは抜群です。
サクサクの衣とジューシーなお肉が絶妙で、食べ応え満点。
さらにあさりの旨みがたっぷり詰まった味噌汁付き。
丼との相性も良く、最後まで飽きることなく完食しました。
仕事も充実し、美味しい食事でお腹も大満足の一日でした。
総務部庶務課 渡辺





