2022年10月04日

あいぱく長崎

山梨は朝晩とすっかり涼しくなってきましたが、
アイスの祭典「あいぱく」の季節はまだまだ終わりません。

全国各地のアイスが集まる、国内最大規模のアイスクリームイベント
「アイスクリーム万博」通称「あいぱく」。

今回のあいぱくはアミュプラザ長崎にて、
10月1日から10月10日まで開催しています。

長崎はこの3年間、イベントはほとんどなかったそうですが、
先日の9月23日に、長崎と佐賀を結ぶ「西九州新幹線」の開業、
そして今回のあいぱくと、久しぶりの盛り上がりに
現地の担当の方は感動されていました。

会場は初日から大賑わいです。

現地スタッフも出店者も、楽しいイベントにしたいと思う気持ちが強く、
全員で意見を出し合い、一丸となってイベントを作っています。

こんな素敵なイベントに携われたことを嬉しく思いますし、
私も精一杯、期待に応えたいと思います。


(桔梗屋ブースの1番人気「桔梗信玄ソフトミックス」)

営業部 渡辺雄希

2022年09月30日

姉の帰省

先日、離れて暮らす姉が4年ぶりに帰省しました。

仕事が忙しく、実家から遠くに住んでいることもあり
久しぶりの再会。

到着後、開口一番に
「実家は変わってないね」と言われました。

お互いに近況報告や世間話をした後、

職場や家族にお土産を買いたいということだったので、桔梗屋東治郎へ。

桔梗信玄餅やコラボ製品などと共に、自分へのお土産として桔梗信玄棒と、

寒くなると食べたくなる、ほうとう麺に
姉が「そういえば桔梗信玄生プリン、私食べた事がないから
みんなで食べない?」と言うので、桔梗信玄生プリンを買いました。

食べた事がないという姉が一口食べると、美味しいと絶賛。

甘いものが少し苦手な姉が2個も食べていたので、相当美味しかったのだと思います。

今度帰ってきたら、きっとまだ食べた事がない
「桔梗信玄餅 極」を食べてもらおう。

時間はあっという間に過ぎて、お別れは少し寂しかったですが
「また帰省する」と言っていたので、その時を楽しみにしたいです。

本社製造部 平井杏奈

2022年09月26日

すくすく成長

我が家では度々、ハイジの村に遊びに行きます。
チューリップやバラ、紫陽花にひまわりと、
訪れる度に綺麗に咲いている花を見ては癒されます。
前回、さくらんぼ狩りのあとに立ち寄ると
パノラマ花壇には成長中の青々とした向日葵がたくさん植わっていました。
それを見た娘から「お家でも向日葵を育ててみよう」との提案。
以前から、子供たちと
「家の庭にもハイジの村みたいに何か花を植えたいね」と話していました。
種まきはまだ間に合うかも。

早速、子供と一緒に種を買い、庭に蒔きました。
久しぶりに植物を育てたので、発芽が楽しみで、毎日観察し成長を見守ってきました。
ハイジの村の8万輪の向日葵の数には敵いませんが、我が家の向日葵も立派に咲きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が世話をして綺麗に咲いた向日葵を見ると、また、違う花を育ててみたくなり、
次はどの花を育ててみようか検討中です。

経理計算課
池田

2022年09月24日

成長

我が家で飼っているカブトムシの産んだ卵が無事ふ化しました。
最初は1センチにも満たない大きさでしたが、今では500円玉ほどの大きさに成長しました。

毎日の成長が目に見えて分かるので、お世話するのも楽しくなってきます。

卵から育てることで愛着も沸き、虫が苦手な私も触ることが出来るようになりました。

それぞれの幼虫を別々に育てる必要があり、
湿度や土の状態などストレスを与えないようしっかりと管理して、
来年の夏に羽化した姿に会えるように
これからも大切に育てていこうと思います。

本社製造部 大村響

2022年09月22日

お月見

今年の十五夜は少し曇っていましたが、きれいな満月を見ることが出来ました。

我が家では、毎年欠かさずにお月見団子を飾っています。

今年もパッケージがそのまま高坏になるお団子に、
ススキと果物を一緒に飾り付けました。

そして、10月8日は十三夜です。

十五夜はもともと中国から伝わった風習なのですが、
十三夜は日本独自で生まれた風習なんだそうです。

片見月は縁起が悪いなんて言われもありますので、
十三夜にもきっちりと飾り付ける予定です。

十三夜もきれいな月が見られますように。

 

本社製造部 内藤和也