熱帯魚の引越し
シルバーシャーク、ゴールデングラミー、エンゼルフィッシュ、クラウンローチ、
アルビノポリプテルスセネガルスという種類を飼っています。
その中でも私のお気に入りはシルバーシャークです。
シャークという名前からサメを連想しますが鯉の仲間です。
背びれなどがサメに似ています。
飼い始めたときは5cm程と小さくて、元気に育ってくれるか不安でしたが
今では15cm程に成長し、元気に泳いでいます。

これまで使ってきた水槽が手狭になってきたため、
大きな水槽へ引越しさせることにしました。
魚たちにストレスを与えないように
注意を払いながら移しかえていき、無事に引越し完了です。

広々とした新しい水槽でご満悦のようです。
シルバーシャークは10年以上生き、20cm以上に成長します。
水温や水質などをしっかりと管理し、
これからも大切に育てていこうと思います。
本社製造部 内藤和也
一番最初にやること
体の事を考える
秋の風景
朝晩は寒く、日没も早くなり、
改めて季節は着実に変わっていると実感します。
先日、富士吉田に行く機会があり、
そこで懐かしい風景を見て、思わず車を停めてしまいました。
私の祖父は農家で米も作っており幼少の頃は、この時期に毎年見ていた風景でした。
毎日忙しそうに稲穂の世話をしている祖父を見て、
大>変そうだなと思った事を覚えています。
同時に、収穫した米を食べている私を見て、
嬉しそうに笑っていた祖父の顔も忘れられません。
毎日当たり前の様に食べている物が、
誰かの苦労の末に収穫されている事に改めて気が付き、
仕事も生活も、誰かの苦労があって成り立っている事を再認識した秋の風景でした。
営業部営業課 高井
秋の味覚
秋も深まり、朝晩は肌寒さを感じる今日この頃です。
秋の味覚といえば、栗・かぼちゃ・さつまいも等ありますが、
私はさつまいもが大好物です。
桔梗屋の秋限定の和菓子の中でも、
さつまいもを使った「芋太郎」が1番のお気に入りです。
「芋太郎」は焼き芋の香ばしい甘さとシナモンのほろ苦さで、
まるで焼き芋を食べているかのような、甘くて柔らかくておいしい和菓子です。
そして、この「芋太郎」と一緒に食べたいのが「よっちゃばれ」です。
「よっちゃばれ」という言葉に聞き馴染みのない方もいらっしゃると思いますが、
これは山梨県の方言である甲州弁で『あつまっている、あつまれ』を意味しています。
「よっちゃばれ」は1袋に7種類のおかきがあつまっているので、
1度に7つの味を楽しむことができます。
私は最近、甘い和菓子とおかきを同時に食べることにはまっており、
「芋太郎」と「よっちゃばれ」と共に食欲の秋を満喫しています。
営業課 天野








