寒い季節に
徐々に半袖の服装も長袖になって来ました。
今からの季節、吐く息が白く染まって行く事
が大変楽しみです。
私は冬がとても好きで、クリスマスや沢山の
イベントが、今からまちどおしいです。
これからの寒い季節、私の部署で製造してい
る、桔梗信玄餅を家族団らんコタツで食べる
のが私の楽しみの一つです。
一年はとても短いです。充実した日々を過ご
せるよう自分自身努力して頑張って行きたい
と思います。
製造部 上條
大人気甲州葡萄。
食欲の秋。お腹がすいてすいて堪りません。
ご飯を食べ過ぎると、太ってしまう。
何か食べるなら、旬の物が食べたい。
甲州葡萄です。
山梨県固有のブドウです。
ワインや、月の雫等に使用されるブドウです。そのまま食べても、甘くとてもおいしいです。
山梨フルーツ王国を利用するお客様から
「甲州葡萄の時期はいつ」「一番甲州ブドウが好きなんだよね」と、県外のお客様にも
大人気な品種です。
ワインや、月の雫等に使用されるブドウです。そのまま食べても、甘くとてもおいしいです。
私もおいしいブドウが作れるよう、次の休日は妻と一緒にブドウ作りを手伝いたいと思います。
山梨フルーツ王国 福田
趣味
中秋の名月
本日は十五夜ですね。
桔梗屋では、昨日今日とお月見団子の販売をしています。
そもそも十五夜とは何かはっきりと知らなかったので、調べてみました。
十五夜という言葉は、本来は“満月”という意味で、新月から満月になるまで15日ほどかかることから、十五夜と呼ばれています。
そして旧暦の8月15日といわれる「中秋の名月」は、年に12〜13回ある十五夜で 最も澄んで美しい晴れた空が見えると言われたそう。
この日にお月見が始まったのは、平安時代まで遡り、江戸時代に入ってから、作物が月の満ち欠けと一緒に育っていくことから、月は縁起のいいものとされていました。
そして、十五夜は作物の収穫を喜び感謝する行事として今に至るそうです。
十五夜といえばただお団子を食べていましたが、こんな由来があったのですね。
今日の夜は、お月見団子を食べ、美味しいものが食べられることに有り難みを感じながら、お月様を眺めようと思います。
牛倉神社例大祭
以前ブログで書きましたが、9月6、7日は上野原市で行われた
『牛倉神社例大祭』に参加してきました。
私たちの屋台では、天然氷のかき氷、カットフルーツ、
唐揚げ、シャカシャカポテト、揚げたこ焼きなどの販売を行いました。
1日目は残念ながら土砂降りの雨。
そんな大雨にもかかわらず、傘をさしながらではありましたが2日間とも
たくさんのお客様で賑わっていました。
雨の中、長い行列をきちんと並んでカットフルーツやシャカシャカポテトを
何度も買いに来てくれる小学生の可愛いお客様が多く、とても嬉しく頑張ろうと思えました。
そして2日目には、私たちの屋台の電気が急にとんでしまったという
ハプニングもありましたが、無事に終わることができてよかったです。
また来年も参加できるといいな。
丸山






