囲碁
私が小学生の頃、
昔は人が相手で打っていましたが、
ほぼ初心者というのもあり、

慣れてくると、
試合に勝つとご褒美に大好きな桔梗信玄生プリンを食べられるよう
桔梗信玄生プリンを食べる機会が増えて幸せを感じています。
勝てることはまだ少ないですが、
本社製造部 平井杏奈
暑中見舞い
先日、身延町にある彼女の実家に行きました。
身延町の中でも標高の高い場所で、夏でも涼しい地域です。
夕方に彼女の実家へ着いたのですが、30℃を超える暑さでびっくりしました。
その日は焼肉をご馳走してくれるとの事でしたので、私からも桔梗信玄生プリンを用意。
彼女のお父さんは桔梗信玄生プリンを気になってはいたそうですが、食べた事が無いと話していました。
大切な人のお父さんに食べてもらうのでドキドキしながら渡しました。
一口食べた瞬間に「すごく美味しい!」の言葉で、お土産にプリンを選んで大正解だったなと思いました。

「また、おいで」の一言で喜びに包まれました。
次のお土産を考えるのが楽しみです。
営業課 米山賢人
「 桔梗信玄餅」
いつもお世話になっている近所の方に
何かお礼ができないかと考えていました。
母に相談したところ
「桔梗信玄餅はどうかな?」と提案してもらったので、
お休みの日に桔梗屋東治郎一宮店へ行きました。
店内に入り桔梗信玄餅のコーナーへ。
「桔梗信玄餅5個入り」を購入しました。

早速、近所の方に渡したところ
「桔梗信玄餅、大好きなんだよね。」
と笑顔で喜んでいただき、私も嬉しくなりました。
桔梗屋の社員として働いてることに誇りを持ち、
これからも多くのお客様に愛される商品を作っていきたいです。
本社製造部 古屋茜
「成長」
入社してからあっという間に9か月が経ちました。
桔梗屋に入社する直前、生まれたての仔猫を保護しました。まだミルクでしか栄養が取れない仔猫を、自分で育てることが出来るのか、不安もありましたが「習うより慣れよ」の気持ちで連れて帰りました。

名前を付けるにあたり、桔梗屋に関連した名前を付けようと考え、「ききょう」の花をとり「はな」と名付けることに決めました。
はなの成長を見るとあの時、何も分からないがチャレンジしようと思い良かったと思います。
重さすら感じない、掌にもあまる仔猫だった、そんな はな も今では二キロを超え、元気でやんちゃな相棒になりました。 はな の成長に負けないように、沢山の経験を通して、初心を忘れず、いろんなことにチャレンジしていきたいと思います。

営業 上村
衛生管理
製造部では安全な製品を製造するため、 衛生管理に気をつけています。
製造部内に入る前に手洗いをして、エアーシャワーを通り、作業着に粘着ローラーを全身に掛け、手をアルコール消毒してから中に入ります。
製造部内に入り、再度アルコール消毒と、粘着ローラーを掛け、手洗いをしてから作業にはいります。
作業中もこまめにアルコール消毒をし、定期的に粘着ローラーをかけながら作業をしています。
さらに、外部からの異物の混入を防ぐために、資材や原材料の受け入れにも気を配り、納入後は直ぐに専用の容器に移し替えます。
衛生管理は製造部で作業する上で、基本となります。
今後もお客様に安心、安全な商品を提供できるよう衛生管理を徹底していきます。

本社製造部 内藤和也
