新登場 桔梗信玄シェイク
柿のパウンドケーキ
新しいアウトドア道具
今まではガスバーナー、固形燃料で
料理をしていましたが
先日、新しいアウトドアの道具を購入したので
試してみたく近所の川に来ました。
新しく購入したアルコールストーブを
使ってラーメン作りをします。
アルコールストーブに燃料用アルコールを入れ
メスティンに水を入れてお湯を沸かします。
お湯が沸いたらラーメンを入れて後は待つだけ。
この時、時間を計るのを忘れてしまい
少し茹で過ぎてしまいました。
ラーメンを食べた後はのんびりと
一人の時間を過ごします。
この時期の河川はススキがあったり秋を楽しむ事が出来ます。
趣味のアウトドアが久しぶりに出来て
楽しい時間を過ごせました。
製造部 山梨市工場 又野憲光
長田家の秋
秋の七草
今月も残すところ、あと数日。
カレンダーの枚数が少なくなるにつれ、夜はどんどん長くなり、朝晩はとても冷え込みます。
ここ最近は、家に帰ってすぐに入る熱いお風呂が私の心の癒しです。
さて、先日、娘とテレビを見ていたら、秋の七草についてのお話が流れていました。
春の七草は毎年食べているから言えるけど、秋の七草はなかなか言えないなあと思っていると、
「【おすきなふくは】と覚えるといい」と解説が出ていました。
おすきなふくは、とは
お オミナエシ
す ススキ
き キキョウ
な ナデシコ
ふ フジバカマ
く クズ
は ハギ
と、秋の七草の頭文字を取った言葉だそうです。
なるほど、確かにこれなら簡単に覚えられそうです。
ひとつ賢くなったところで、お花の刺繍をするのが好きな私は、秋の七草をモチーフにして刺繍をすることにしました。
今回は桔梗屋のロゴでもあるキキョウ、娘の大好きなススキとお月見うさぎ、そしてアクセントにハギを配置してみました。
最近、いろいろなことによく気が付く娘はキキョウの花を見て、「ママ、これ、桔梗屋よ。」と何度も繰り返し言っていました。
かわいくできたので、Dolce vitaで購入したブーケをドライフラワーにしたものや、お散歩中に娘と見つけた草花なども一緒にテーブルに飾りました。
お部屋を彩る私たちだけの秋の七草を愛でながら、あっという間に過ぎ去っていく秋をできるだけ長く楽しめたらいいなと思います。
経理計算課 小野田










