2026年09月12日
お月見が待ち遠しい
9月12日は「宇宙の日」。
1992年9月12日に、日本人宇宙飛行士の毛利衛さんが
スペースシャトル「エンデバー」で宇宙へ飛び立ったことを
記念して制定された日とのこと。
宇宙といえば、たくさんの星や月を思い浮かべます。
そんな月をゆっくり眺めながら楽しみたいのが、秋の風物詩「お月見」です。
毎年十五夜に「オリジナル高坏セット」を購入しています。
きれいにお団子を飾っていますが、せっかく飾ったお団子も子供達が見つけると
あっという間に食べてしまいます。
子供達にとっては、やはり「眺める」より「食べる」方が楽しみのようです。

今年もお月見団子を社販で予約済みです。
お月見の日には、子供たちと一緒にお団子を食べながら、
ゆっくり秋の夜空を眺めたいと思います。
今からお月見の日が待ち遠しいです。
総務部庶務課 渡辺
