2016年09月14日

お月見

今年のお月見はいつでしょう
暦と月齢は一致するとも限らないので、
そろそろかな、今年は何日かなと、カレンダーで確認していたら
今年のお月見は覚えやすい日でした

十五夜が 9月15日
十三夜が10月13日

十三夜まで覚えやすいので。今年はうっかりしないでいられそうです。 

明日15日の山梨のお天気は、予報では曇りのち晴れ
お月見ができることを願いつつ、お供えのお団子とススキを準備しています。

お団子はもちろん、32年前から価格が変わらない60円の月見団子。

昔から変わらない月を、昔から変わらないお団子をお供えして愛でます。
変わらないが「重なって」、「ツキ」を愛でて食すと思うと縁起も良い気分になりませんか。

14日、15日は、直営店全店で販売しているのでどちらの店舗でもお求めいただけます。
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直営 ゴミ 

2016年09月13日

秋商品


 


早くも9月中旬にさしかかろうとしていますが


まだまだ暑さが続きますね。


気温的に秋を感じるのはもう少し先になりそう。


 


そんな中、店内を歩いていると一足先に


秋を感じさせるお菓子が仲間入りしていました。


 


 



 栗どらやき


 


栗どらやきとくるみ饅頭です。


 


特に女性に多いかもしれませんが、限定品に弱い私。


季節限定といった商品を目にするとこの時期にしか買えないと思い、


つい手が伸びてしまいます。



 


くるみ饅頭も捨てがたいけれど、少しずつ楽しもうと


今回は栗どらやきを手に。


 


真ん中に入った栗がとっても美味しそう。


秋の味覚を頂きます。


 


 


Mizuki


2016年09月12日

包装機

私は、桔梗信玄餅を作っている製造5課で働いて
います。

今回は製造5課の包装機を紹介します。

包装機は、その名の通り商品を包装する機械です。

工場見学に来て下さったお客様はご存じかもしれま
せんが、見学通路から見て、桔梗信玄餅を製造して
いる部屋の左端にある機械が包装機です。
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一見地味にも見えますが、この機械一台で桔梗信玄
餅の10個入、15個入、20個入、桔梗信玄餅吟造り
の8個入と12個入等、多くの商品を包装する事の出
来る凄い機械なんです。
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工場見学にお越しのお客様、機会があれば、ぜひ
一度見て下さい。

製造部 中沢

2016年09月12日

敬老の日

9月に入り、この時期になると毎年考えるのが「敬老の日」。

そもそも、なぜ9月のこの時期に「敬老の日」があるのか疑問に思い調べてみました。

「敬老の日」はお年寄りを大切にし、昔から伝わる知恵を借りて村作しよう。
と兵庫県多可郡野間谷村の村長と助役が昭和22年に「としよりの日」を提唱したのが始まり。
ちょうど農作業も一段落し、気候も良いという理由で9月15日を「としよりの日」とし、
お年寄りを集め敬老会を開いていました。

それが数年後に兵庫全体で行われるようになり、そして全国的に広まるようになりました。
しかし「としよりの日」という名称は、表現として良くないという議論があり、
「敬老の日」と改名され、昭和41年に国民の祝日に制定されました。
そして、2001年に成立した「ハッピーマンデー制度」により9月第三月曜日と流動的になりました。

毎年行っている「敬老の日」にこんな歴史があるんですね。

今年の「敬老の日」は9月19日。
日頃の感謝とこれからの長寿を願っておじいちゃんとおばあちゃんにこちらを贈りたいと思います。

敬老の日
喜んでくれるといいな。

直営店 阪野

2016年09月11日

「本日も大賑わい」

本日もたくさんの観光バスやマイカーのお客様で、
本社工場テーマパークは大変賑わっています。

駐車場

社員特価販売1/2では、
朝から行列で店内から溢れるほどのお客様です。

社員特価販売

東治郎一宮店でも大人気の桔梗信玄生プリンや桔梗信玄餅生ロール、
新商品の桔梗信玄餅万寿などを求めて、
たくさんのお客様で賑わっています。

東治郎一宮店

こちらは東治郎一宮店の奥にある「テーマパークカフェ」です。

テーマパークカフェ (2)

こちらではまだまだ暑さが続く季節にぴったりの
「桔梗信玄ソフト」を求めるお客様がたくさん。

テーマパークカフェ

これからは暑さが和らいで、秋の行楽シーズンの始まりです。
紅葉を見て、桔梗信玄餅工場テーマパークでお買い物。
お勧めですよ。

営業
わたなべ