2019年09月15日

一年を振り返る

本日は3連休の中日ということもあり、桔梗信玄餅工場テーマパークでは

朝早くから多くのお客様で賑わっています。

事務所で作業をしていると、時折お子さんの楽しそうな声が聞こえ

クスッと笑みがこぼれてしまいます。

 

そんなお客様の賑わいをBGMにライジング定期総会に向けて準備中。

ライジングは桔梗屋の従業員同士や取引業者様との交流を

目的とした会で、毎年納涼会やボウリング大会などのイベントを開催しています。

10月に行う定期総会は、通常のイベントとは違い一年間の業務報告や

来年度の事業計画などを話し合う会で、総会後には直営店の

長寿村権六でおいしい料理を食べながら懇親会も行います。

 

私がライジングの仕事を担当するようになり、三年ほど経ちました。

この一年をしっかりと振り返り、いままで以上によりよい会となるよう

考えていきます。

 

総務部 大久保

2019年09月14日

誕生日=敬老の日?

今月の15日で4〇歳の誕生日を迎えます。

以前は9月15日=敬老の日⇒祝日

だったので学生の頃の自分の誕生日は毎年休日になり

特に子供の頃は誕生日会を開いたこともあったなあと良く思い返します。

 

今年は16日が敬老の日なので、

高齢になった母親の長寿の祝いを兼ね、自分の誕生日会をしたいと思います。

 

シメは、つぶあん好きの母親のために、

家傳きんつばと、桔梗信玄餅どらを準備しました。

 

 

自分の幼少のころの誕生日会のように、心に残る会になれば良いなと思います。

 

 

製造部 山梨市工場 萩原直人

2019年09月14日

がんばれ竜電

いつもお世話になっている山梨交通主催の「竜電応援バスツアー」に、

営業担当として参加させて頂きました。

 

桔梗屋では会社をあげて竜電関を応援しています。

竜電関の取り組みには桔梗信玄餅と入った懸賞を毎場所懸けています。

館内では「ふるさとの味山梨銘菓桔梗信玄餅」と放送で紹介されました。

 

 

いよいよ竜電関の取組が始まります。

竜電関が登場すると自分の周りの観客席から声援が上がりました。

3日目の取組は竜電関の勝利でした。

ここでも大歓声。

 

今回初めて相撲観戦をしましたがテレビで見るのとは違い、

両国国技館で生で見る相撲は力強く迫力があり、

更に相撲のファンになりました。

 

今後も竜電関を応援していきたいと思います。

 

 

営業課 宮下

2019年09月14日

昨日から鹿児島県のアミュプラザ鹿児島で開催中のあいぱくに出店しております。

鹿児島では今年で5回目の出店です。

初日から天候にも恵まれ鹿児島は山梨より暑く、多くのお客様に来場していただいております。

毎年楽しみにしてるよとおっしゃってくださるお客様もいらっしゃいました。

山梨から遠く離れた鹿児島でも楽しみにしてくたさってるお客様がいらっしゃることに幸せを感じています。

より多くのお客様に魅力を伝え美味しいソフトクリームを提供したいと思います。

 

 

営業 渡辺太成

 

2019年09月12日

「ブログ」

今回タイトルを「ブログ」にしてみました。

小説や文章などの本を読む際に読み手にとってタイトルというものは最初に目に入るもので、

この本を「読んでみようかな」「面白そうだな」と思わせる動機を作るきっかけになると思います。

 

今回私がつけたタイトル「ブログ」の意味としては、

「ブログ」を書く上で面白いタイトルをつけたいと思いこのタイトルをつけました。

 

しかし人によっては、このタイトルに関して面白いなと思う人と全然面白くないなと思う人と様々だと思います。

このタイトルが面白いと思ってくれた方がいるのなら、その期待に応えられるよう内容を面白く、

自分の伝えたいこと・感じたことを言葉や文章にしてありのまま表現していきたいと思っています。

 

総務部に所属していると電話で多くのお問合せを受ける機会があります。

電話する際には、できるだけお客様にわかりやすいよう丁寧に伝えるよう心掛けているのですが、

お客様はひとりひとり違う人です。

 

聞きたいポイントや重視していることは人それぞれ違いがあると思います。

「詰め放題は何時ぐらいまでやっていますか?」「整理券は何時に行けばもらえますか?」

など多くのお問合せを頂くことがありますが、

そんなお客様ひとりひとりが求めているものに合わせて最善のお答えができるよう今後とも意識していきたいと思います。

 

自分の言葉で自分が思っていることを相手に伝えるということは、

簡単なようでとても難しいことだと実感しています。

言葉ひとつの使い方やニュアンスで受け手の感じ方は変わってくるので、

お客様からお問合せを受けた際にはよりわかりやすく伝えることと

桔梗信玄餅工場テーマパークにはこんな面白いことがあるよと「プラス」で自分が感じた面白いことを伝えて、

お客様ひとりひとりに桔梗信玄餅工場テーマパークを楽しんで頂けるよう

今後とも「伝える」ことを意識して精進していきたいです。

 

 

総務部 庶務課 市川佳輝