2019年04月19日

新元号「令和」

4月より新東名、東名のサービスエリア、パーキングエリアの営業を担当をしてます。
3月に中部横断自動車道の2区間が開通し名古屋、
静岡方面の交通の便が良くなりぐっと近くに感じます。
つい先日も
「あれ?桔梗屋さんですか?私達さっきまで本社工場にいたんですよ」
なんて声を掛けられました。

さて、最近よく目に付くのが令和の文字。
祝令和や令和の名前がパッケージに印刷された商品など
サービスエリアによっては令和コーナーも有り、
もう平成が終わることを実感します。
もちろん桔梗屋でもすでに令和の焼き印が完成しているとのこと、
これからどんな令和商品が発売されるか楽しみです。

営業課 山下

2019年04月18日

シュシュに再利用

先日 部屋の掃除をしていた際、こんな物が出てきました。

 

 桔梗信玄餅生ロール5切入で使われている風呂敷です。

以前買った時、綺麗な柄で捨てるのは勿体ないと思い

とっておいたものでした。

  

何か再利用出来ないかと考えシュシュを作ることに

しました。

 

いつも黒や茶といった地味な色のシュシュを

使っているので桔梗柄のシュシュは

華やかに感じました。

 

 作ったシュシュを姉が欲しがっていたので

次は姉にも作ってあげようと思います。

 

製造部山梨市工場 秋元美里

 

2019年04月16日

工場祭りを終えて

沢山の方にお越しいただいた4月13、14日の第18回桔梗屋工場祭りが幕を閉じて早2日。
お祭りの興奮さめやらぬ中、通常業務に戻っております。
昨日発行の山梨日日新聞の桔梗屋創業130周年記念企画にも工場まつりの情報が1面に。
その1面は工場内を俯瞰した写真が使われていたのですが、改めてご来場されているお客様の多さにびっくり。

 

 

このご来場されるお客様のほとんどはお車ですので、毎年、お客様駐車場以外にも、従業員用の駐車場も開放、近隣の会社様の駐車場から敷地内、神社の空きスペース、広場、公園の駐車場、良いスペースがあればお借りしてフル回転していますがそれでも一時的に渋滞してしまう事も。
また、毎年増えている従業員の臨時駐車場の確保も重要ですので、少しでも借りれそうな良い場所があればチェックをして新規開拓してきました。
その際、近隣の会社の社長、工場長、所長、地元の区長など色々な方とお会いしてお貸しいただくのですが、この様な地域の方々のご協力もあって18回も工場まつりを開催する事が出来ていると実感しています。
今後も、地域の方たちとの関係を大切にしながら日本一の工場まつりを目指していきたいと思います。

総務部 もちづき

2019年04月15日

塩あずきのアイス

先日、仕事帰りのコンビニで桔梗信玄餅アイスの塩あずきを見つけました。

そういえば、母が食べたがっていたなと思い、家族の分を買って帰りました。

その日の夜に食べた母はとても喜んでいました。

私も食べましたが、ほんのり塩が効いたアイスに甘いお餅と黒蜜が良く合い

とても美味しかったです。

  

とても喜んでもらえたので、また今度、暑くなってきたら買ってあげようかなと

思いました。

 

製造部 伊波聖一郎

 

2019年04月14日

4月の雪

先日のぐっと気温が落ちた日、私の住んでいる地域では雪が降りました。

4月中旬頃に降る雪は毎年お決まりで、もちろん降雪予報も出てはいたのですが、

今季は暖かかったしそんなにだろうと思っていたので、朝起きて窓のカーテンを

開けたときに意外と積もっているのを見て余計驚いてしまい、思わず布団に戻って

しまいました。

まだまだ朝夕は寒い日が続き、寒暖差のある日が続くので、体調に気を付けながら

過ごしていきたいと思います。

a.k.