2024年03月02日

手軽に料理

普段ごはんを作るときは、まず必要な材料を買いに行きますが、
今回は冷蔵庫にある材料だけで何か作ってみようと思い、
考えついたのが、炊き込みご飯。

お米2合と塩昆布、人参、ツナ缶、しめじを使用しました。
お米と具材と水を入れ、通常炊飯のボタンを押して完成まで待ちます。

茶碗に盛り、ネギを散らして頂きました。

砂糖や塩、醤油などの調味料は使いませんでしたが、
塩昆布の塩気やツナの旨味、しめじの食感など
素材のうま味を感じられる炊き込みご飯が出来ました。

炊き込みご飯はお米と具材を合わせ、
あとは炊飯器1つで完成するので手軽な料理だと思いました。

今後も料理のレパートリーを増やし、
いつか誰かに振舞えるようになることが目標です。

本社製造部 市川澄

2024年03月01日

身近で壮大な山

冬場は空気が澄んでいるため、
綺麗な富士山を見ることが出来るのですが、

先日、降り積もった雪で、真っ白に雪化粧され、
より一層綺麗な富士山を見ることができました。

普段から身近にあり、あまり意識して見ていなかったのですが
この日は富士山の美しさに目を奪われ、壮大さを再認識し、
子供の頃に家族で富士山に登ったことを、ふと思い出しました。

その時は富士山のことをあまり分かっていなかったので、
何処を何のために登っているのかも分かっていませんでした。

今度は、富士山の美しさ、壮大さを意識して登ってみたいと思います。

本社製造部 内藤和也

2024年02月26日

二人の時間

子ども達が小学校と幼稚園に行っている間に、
妻と二人でお出かけをしました。

日用品の買い物等をした後、
甲府本館に立ち寄り、季節限定のいちごパフェと
桔梗信玄しるこを注文しました。

自社農園ハイジの野菜畑産のいちごがたっぷりの
ボリュームのあるパフェは、二人で一緒に食べました。

カフェギャラリーの芸術と和の良い雰囲気の中、
思い出話を語りながら楽しい時間を過ごしました。

久々の妻と二人の時間。
子ども達には内緒で、また次は家族みんなで食べに行きたいと思います。

本社製造部 大村響

2024年02月22日

「託児所ハイジのいちご狩り」

先日、社内託児所ハイジに子どもたちを迎えに行くと
一目散に駆け寄ってきた、5歳の息子と3歳の娘が

「ママ、今日いちご食べたんだ」
「いちご狩りしたんだ」

と、嬉しそうに教えてくれました。

「いちご狩りしたの?」と聞き返すと、
声を揃えて「うん」と笑顔で答える子どもたち。

楽しさが伝わってきました。

それから「いちごチケットもあるんだ」
と、見せてくれました。

息子が教えてくれたのですが、
紐と洗濯バサミを使っていちごを吊るして
室内で行ったそうです。

いちごは自社農園ハイジの野菜畑から
採れたてを届けてもらったとのこと。

持ち帰ってきた、お土産のいちごは夕食後のデザートに。
いちご狩りの話を聞きながら、家族みんなで美味しく頂きました。

営業課 団体 堀江

2024年02月13日

ついに来ました、苺の季節

立春も過ぎ、暦の上ではもう春ですが、
先週降った雪も僅かに残っており、まだまだ寒い日が続いています。

寒さは苦手ですが、待ちに待ったいちごの季節。

桔梗屋で毎月発行している社内報「美味求真」の2月号の表紙には、
自社農園ハイジの野菜畑で栽培されている
真っ赤でつやつやのいちごが、大きく掲載されています。

写真を見ているだけで、暖かなハウスの中いっぱいに広がる
甘酸っぱい香りがしてくるような気がします。

毎年、家族で行っているハイジの野菜畑でのいちご狩り。

もちろん、今年も行きますよ。
いちご狩り当日まで、ただ待つだけではもったいない。

自社農園産いちごを使用した桔梗屋のお菓子を食べながら、
いちご狩り当日まで待とうと思います。

経理計算課
池田