2019年02月22日

新しいコラボ商品

 

私が、所属している商品センターでは、桔梗屋で販売しているお菓子を管理しています。

 

昨年は、他企業さんとのコラボ商品や、自社製品の新商品がたくさん増え、多くの桔梗屋商品の仲間が増えました。

それをお客さんに買っていただき、食べて喜んでくれたらいいなと、新商品が増えるたびに思います。

 

そして、本日また新たに、コラボ商品が納品されました。

かわいらしいパッケージの「桔梗信玄のっぽ」です。

 

静岡県沼津市生まれのご当地パンとして有名な「のっぽパン」に、桔梗信玄餅に使用している黒蜜ときな粉をブレンドしたクリームをサンドした商品で、明日2月23日から、本社一宮売店、本社コンビニ、グルメマルシェ、釈迦堂上りPA山梨フルーツ王国にて、期間限定販売開始予定です。

 

お土産や軽食、おやつなど、1人でも多くのお客様に食べて頂き、喜んでもらえたら嬉しいです。

 

商品センター 沢登

2019年02月21日

春を感じて

先日、我が家に、甥っ子が志望校(高校)に合格したと報告に来ました。

応援していた妻は大喜びです。

 

 

 

受験生のお守りとして広く親しまれている「キットカット」

妻もこれにあやかりたいと、甥っ子が大好きな「キットカット桔梗信玄餅味」を

プレゼントして応援していました。

まだまだ寒い日はありますが、この知らせに少し春を感じました。

 

 

製造部 岡

 

2019年02月20日

元気の源

私はたまに、仕事帰りに家族にお土産としてお菓子を買って帰ることがあります。

 

私自身、お菓子が好きなので、買って帰ったお菓子を家族と一緒にのんびり食べるのが

お気に入りの時間です。

この間は2月に発売したばかりの「桔梗信玄餅チロルチョコ(抹茶)」を買って帰りました。

家族からも好評で、30個も買って帰ったのにあっという間になくなってしまいました。

まだまだ食べたりないような様子だったので、また、今日も買って帰ろうと思います。

 

 

営業事務に配属になり、お客様からの商品のご注文を受けたり、お問い合わせに答えたりしてきましたが

まだまだ仕事で覚えなくてはならないことはたくさんあります。

大好きなお菓子を食べて元気をもらいながら、分からないことも一つ一つ出来るようになれるよう

毎日の仕事に取り組んでいきたいです。

 

少しでも出来ることが増やせるようにして、お客様に喜んでもらえるようにこれからも頑張ります。

 

営業事務 坂本あずさ

 

 

 

2019年02月19日

アレンジレシピ 第12弾

 

アレンジレシピ第12弾。

お昼の楽しみといえばお弁当。

高校時代は母親に、
専門学校時代は下宿先の叔母に
作ってもらいました。

社会人になってからは
作るより買う。作っても
冷凍食品を詰めるだけという
簡単なお弁当でした。

そんな私も冷凍食品に飽きてきて
最近は自分でおかずを作っています。

 

ここでもアレンジレシピが
出来るのではないかと思い、
チャレンジしたのは和風照焼き。

 

塩、醤油、昆布だし、しょうが、
黒蜜、牛乳でタレを作り
鶏もも肉にもみ込み焼き上げました。

焼く前の状態で冷凍をしておき
前日に使いたい分だけ解凍し、
お弁当用に焼きます。

 

恥ずかしながら、
私の今日のお弁当がこちらです。

 

 

お弁当のいいところは
開けるときのドキドキです。

食べる人は「何が入っているかな」
作った人も「全部食べてくれたかな」
とドキドキしているんです。

今は自分のために作るお弁当ですが
いつか大切な人や
我が子に作る日のために
ドキドキするお弁当を作れるよう
頑張ります。

 

製販調整室 おおたけ

2019年02月18日

思い出す

私の趣味は、富士山や風景の写真を撮ることなのですが

先日、河口湖で週末行われている「冬花火」を撮りに行きました。

例年に比べると今年は富士山の雪の量がかなり少なく、

過去の写真と比較すると少し寂しい感じがします。

  

(左が今年、右が一昨年)

冬花火の撮影に行く際は良い撮影場所を取る為に、

写真仲間と早めに集合し場所取りをします。

打ち上げまでの時間、写真の話や仕事の話、いろいろな話をするのですが

必ずと言って良い程話題に登場するのが、桔梗屋の話。

桔梗信玄餅といろいろな商品のコラボが続々と登場し、

それを「食べたよ」、「おいしかったよ」という報告や

「テレビで桔梗屋がでたのを見たよ」という報告。

そして先日言われたのが

「桔梗屋の商品をみるとえりこちゃんを思い出すよね」

みんなで「うんうん、わかる」と。

県外から来る仲間もいるので、離れていても桔梗屋の商品で

私を思い出してくれることになんだか嬉しくなりました。

本社製造部 渡邉枝里子