2020年06月25日

紫陽花

梅雨の晴れ間となった昨日『実家の紫陽花』が見頃を迎えました。

実家の紫陽花は青色一色

去年買った時は、カラフルな色でしたが

今年咲いた青色の紫陽花も
去年に負けないくらいに綺麗でした。

一見すると薄紫色ですが
良く見ると水色とピンクが混ざり合っています。

あと10日もすれば水色になってしまいそうです。

この時期に咲く実家の紫陽花は
毎年楽しみにしています。

製造部山梨市工場 又野憲光

2020年06月19日

記念のプレート

私は今、営業部での配送業務に携わっています。
先日、ハイジの村に配送に行きました。

只今、世界のバラ博2020が開催されており、施設内には普段なかなか目にすることの出来ない貴重なバラなどがあり
平日にも関わらず沢山のお客様が来園されています。

 

今から12年前に私はここハイジの村で結婚式を挙げました。このプレートはその時の私達の記念プレートです。
私が結婚式を挙げた以降のプレートの枚数の多さにもびっくりしました。

それから私たち夫婦は子供3人にも恵まれ幸せな生活を送れていることを改めて実感しました。
私たち家族は毎年、夏の時期に沢山の向日葵に囲まれたハイジの村に遊びに来て夏を楽しむのが恒例行事になっています。
自分たちが挙げた式場へ毎年家族で訪れる事ができるのはとても大切な思い出の場所になっています。

山梨市工場 雨宮竜太

2020年06月19日

休日散歩

 「休日の朝はゆっくりと寝たい」

 去年までの私はそう思っていました。しかし、昨年末に娘が産まれ、

溺愛している私は、「休日は朝から娘と遊びたい」に変わりました。

 最近の休日は、朝6時に起床し、7時から1時間ほど、娘を連れて散歩をしています。

早朝の散歩はとても気持ちが良く、朝からリフレッシュ出来ます。

 先日は、近くの広い公園まで車で向かい、妻と娘家族3人で公園内を散歩。

 

 

よほど気持ち良かったのか、娘はすぐに寝てしまいましたが、

家族でとても良い休日のスタートとなりました。

 

 

製造部 山梨市工場 長田祥三

 

2020年06月19日

「 お菓子の詰め放題 」

県をまたいでの移動自粛が解除され、

弊社の「お菓子の詰め放題」も本日から再開します。

 

私自身も何度も挑戦した「お菓子の詰め放題」。

何度やっても難しくて、それがおもしろい、

最後に規定通りの一本縛りが出来たときの達成感は格別です。

 

また従来の詰め放題のシステムでは店舗の中に密の状態が出来てしまいます。

しかし今回は新型コロナウイルスの対策をしつつさらに

お客様に楽しんで頂けるようにお菓子の詰め放題新ルールが採用されました。

 

その新ルールを写真付きでご紹介させていただきたいと思います。

 

①          ファーストステージ

自分が袋に詰める桔梗信玄餅の数を予想。

 

 

②          セカンドステージ

予想した数の桔梗信玄餅を受け取り、規定の袋に詰める

 

 

 

 

③          ラストステージ

スタッフが袋の破れや、規定の結び方が出来ているかをチェック

 

 

(④失格だったら再チャレンジ)

 

※袋に入らなかった分は1個100円別途料金がかかります。

 

県をまたいでの移動自粛で、

これまで行きたいところに行けない方も多かったのではないでしょうか。

 

そんな皆様にはぜひ今回紹介した「お菓子の詰め放題」を行っている

桔梗信玄餅工場テーマパークにお越しいただけると非常に嬉しいです。

 

また、これまでグリーンアウトレット1/2で販売していた野菜は

隣にある社員特価販売1/2で販売しております。

 

 

私の大好きな地元山梨県。

 

大好きな桔梗信玄餅や地元で育った野菜をお客様の

お手元に渡る日をずっと待ち望んでいました。

 

山梨県の方はもちろん、県外の多くの方にも

山梨県、桔梗信玄餅工場テーマパークの魅力を伝えられるよう

従業員一同、お客様に遊びに来ていただけるのを心待ちにしております。

 

総務部 市川佳輝

2020年06月19日

「 今できることを 」

私がハイジの野菜畑で仕事をして一か月半が経とうとしています。

草取りそして生育管理と、今の季節は成長が早くとても忙しい毎日です。

 

主に担当している笛吹市周辺の畑、五ヶ所を行ったり来たり。

 

まずは、桃の収穫前にひざ位まで伸びた草を刈ります。

  

きれいになった畑でおいしそうに実った桃を収穫。 

 

梅雨時期の晴れ間には玉ねぎ収穫

 

手作業で3000個ほど収穫しました。

翌日には体中が筋肉痛です。

 

今日はおいしそうなカブの収穫

 

 

そして、ブドウの生育管理と草刈りです。

 

自然は一時も待ってくれないので、今できることをコツコツと精一杯がんばりたいと思います。

 

製造部 山梨市工場  中山猛